毎年恒例、ライスボウルは現地にて。


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理由は簡単。

『1月3日に生活のリズムを戻さないと1月5日の出勤に影響がでるから』

今年からキックオフが15時になった。
会場は10時。
俺は10時に行くのだよ。5時間待ちぼうけ。
でもいい席で観れるよ。



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今年はこんな感じ








今更説明するまでもないが、富士通フロンティアーズが関西学院大学を30-13で下したのでした。

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麻生太郎が出てくると盛り上がるね


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ちゃんとスパイク履いて始球式









さて、この結果を見た一部アメフトファンが荒れている。
『そもそもライスボウル必要なの?』 ←興行収入的に必要
『外人は反則』 ←留学生が大学でアメフトできなくなるよ?
『ライン戦は関学が勝ってた』 ←誰が見ても完敗
『ライスボウルは関西開催で』 ←甲子園ボウルを関東でと言うたら大反対するだろ?
『スタッツでは関学が勝っている』 ←は?

などなど。

恐らく、このような意見は関学贔屓の一部の人だと思うんだよね。
ここまで大差がついたのは何だろう?
確かに富士通の外人はすごい。だけど関学のミスが多かったよね。
レギュラーシーズンではあんなにパスを落とさなかったよね。

でも、スタッツを見ると富士通も割とパス落としてるのね。
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きっと富士通のは投げ捨てパスが多かったんだろうな。
関学はイージーなパスをだいぶ落としていたよね。

ま、なんと言っても日本のアメリカンフットボールの頂上決戦。
素人にはわからない戦略がイロイロとあったのだろう。
ゲームプラン通りにいったのかいかなかったのか、それだけ。



ひとまず写真をペタペタ貼ってみる
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